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旅行サークル「クリエイティブ ライゼ」のブログについて

ご訪問ありがとうございます。
このブログは、旅行サークル「クリエイティブ ライゼ」からのお知らせや、キャッチした会員さんの旅情報、スタッフのお出かけ日記、つぶやき・コラムなど、会誌ではお伝えできない番外編みたいなものを中心に掲載しています。

2018年1月 5日 (金)

台中ツアーの写真アルバム

お正月中に作成&公開はじめました。昨年11月開催の台湾ライゼツアーです。

■2017年11月ライゼツアーin台湾(Facebookページ)
https://www.facebook.com/pg/creative.reise/photos/?tab=album&album_id=1667890243260803

昨年12月に発行された会誌のツアーレポートにある通り、今回は台中(Taichung)をベースに集まりました。あの話題の「宮原眼科」にも行ってきましたよ!

宮原眼科(クリスマスバージョン)

宮原眼科クリスマスバージョンになっていました(笑)
一歩足を踏み入れた瞬間から圧倒されてしまいます。テーマパークのようなディスプレイに店員さんのコスチューム、もちろんお菓子のパッケージもおしゃれで本当にセンスが良い。お買い物をしなくても「空間が楽しい」場所でした~。

今回のライゼツアーもちょっと足を延ばして、かつて中国との貿易で栄えた赤レンガの街並みが残る鹿港(Lukang)を訪れたり、台湾で人気のローカル線集集線(Jiji Line)に乗る台中からの日帰り旅行にも出かけてきました。

ライゼ会員のみなさまは、2017年12月発行の会誌ツアーレポートと一緒に、今回お知らせした台中ツアーの写真アルバムを(再度)お楽しみくださいませ。

※会誌をお持ちでない方々は、旅行サークル「クリエイティブ ライゼ」では随時会員メンバーを募集しておりますので、もし興味が湧きましたら、こちらからお問い合わせお願いいたします。(コミケで販売・参加する予定と度胸はありませぬ…)

2018年1月 1日 (月)

あけましておめでとうございます

新年あけまして
      おめでとうございます

皆さん、2018年の抱負は?
ライゼ編集某の抱負は 「来年から本気出す!」 です。

なんちゃって。

毎日楽しく健康で皆さんと仲良く過ごせれば、それだけで満足です。(案外全部クリアは大変だ)
もちろんどこかへ旅できれば言う事なし!

今年もよろしく、お願いします。

Img_3105

2017年10月11日 (水)

ぽ、ポーランドのミステリー・・・・

最近、朝食でパンにチーズを塗って食べるのにちょっとだけハマっています。
定番のジャムもバターもお伴してますが、現在個人的に旬なアイテムがクリームチーズなのです。ライ麦パンなど少々クセのあるものに塗ると、実にヨーロッパの朝ぁsunな感じです。

以前も買ったことがありますが、なにぶん円安で値上がりしたゆえ、しばらくというかかなり長いことご無沙汰だったんです。
先月、たまたまセール中だったので久々にカートinしてみました。

ポーランドのラクティマというメーカーの8Pチーズ。丸形を8等分して個包装してるものですね。通常価格だと円安で100円以上値上がりしてて・・・(しつこい)

円形のパッケージの外テープをぐるっとはずし、パカッと開けたら。




あれっ!?




Img_26421



1ポーションだけ無印??

あれれ、しばらく買わないうちに、こういうデザインになったのかな。
まさか裏返って入ってるとか、チーズをパッキングする機械がそんなエラーするんかいな(って機械で入れてるって思う前提が既に間違ってるかも知れないcoldsweats01)。
と、裏返してみたけど、やはりラベルは貼られていなかった。ウーン、こういう入れ方になったんだろうな・・・・でもセンス全然感じないけどなぁ、それでいいんかポーランド

なんとなく腑に落ちないまま何となく写真を撮っておいた。



後日また同じ店に行ったところ、ふたたびチーズのセールをやっていた。
通常価格だと円安で100円以上高いから(しつこい)、セールなら買い足しておいた方が・・・
というわけで再びカートin。

先日の変なパッキングを思い出し、これもラベルが1つだけ無ければポーランドのセンスと証明できるなと、円形のパッケージの外テープをぐるっとはずし、パカッと開けたら。



え"え"え"っ!!



Img_26441

ばるぞ絶句・・・(とても絶句←ポーランド語ちゃんぽん



前回買ったラベル抜けから3週間の時を経てして、こちらのパッケージにラベルが移動してゐるwobbly
な、なんで!?



センス以前の問題。 
ポーランド
のチーズをパッキングする機械、
って機械で入れてるって思うのが既に間違ってるってことが判明coldsweats01


ポーランドのミステリー、
いや、侮れないぞポーランド人・・・・



ぜひメンバーになって、会誌読んだり、コンパにも参加して下さいネ。
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2017年4月30日 (日)

春だけど、土鍋LOVE

土鍋、土鍋です。

といっても、寄せ鍋やちゃんこ鍋、そして火鍋の話ではありません(それもLOVEheart02だけど)。

香港の冬の食べ物といったら煲仔飯(ポーチャイ飯)※日本語にはない漢字なので、表示できてなければ、火の上に保で([保/火]仔)という文字だと思ってください

小さめの土鍋で炊いて、具とタレを掛けて蒸らしたご飯です。火の上に保、もう字面からしても、お米Loverな人なら期待しちゃいそうな感満点。

具の旨味が染み込んだご飯は絶品!のはずなんですが・・・大昔にライゼツアー香港に行ったとき、一度だけ確か食べたかなって記憶があるだけ。その時は具のソーセージ(港式臘腸・中国腸詰)が口に合わなかった印象しかない。
それ以降、冬の風物詩とは聞いていたけど、行ったのが暑い季節だったり、食べたい物が一杯ある香港なので、そこまで到達しなかったりとか、まあ機会になんとなく恵まれなかったわけです。

何となく気になってはいたけど、いろんな国の料理がいただける昨今の日本でも、さすがにポーチャイ飯は見かけることが少ない。
そんな中、先月電車の乗り継ぎで立ち寄った、東北の某駅ビル内の中華レストランで発見しました。ご飯の上に、五目あんが載った土鍋の写真があります。おぉ珍しい!早速オーダーです。

「お時間かかりますけどよろしいですか」 
ハイハイ、乗り継ぎには余裕がありまくりなので、二つ返事でオーダー。10分ほど後、
「器、熱くなっておりますのでお気を付けください」

ハイハイ、そりゃ炊き込んでますからねぇ土鍋熱いですよ、石焼ビビンバと同じですよね。
はふはふ言いながら一口。
・・・ぬ、ぬるい・・・coldsweats02  恐る恐る土鍋を触ると、冷やっとした感覚が。
土鍋型の器に五目あんかけご飯を盛っただけじゃないかdown 器が冷たいから、ご飯も冷めてますやん。
(だったら熱いから気を付けろなどと、思わせぶりなことを言うんじゃないよ・・・)

という失敗があり、ポーチャイ飯への情熱が高まってしまった今日この頃。
昨日所用で都内をうろうろする機会があり、そこで見つけてしまったのです。
本物の中国人がやってる、ポーチャイ飯をウリにしてるお店。

「ポーチャイ飯ヒトツネー!」
15分ほど待たされて、中国的大ざっぱさでドン!とテーブルに置かれた土鍋。
じゅうじゅうグツグツぱりぱりと地獄谷的な音を立ててます。
おおおおおこれだよこれアルネ!!

Img_1816_4

サービスで落としてくれた真ん中の卵を崩し、サックリと混ぜると底にはステキなおこげshineが形成されつつありました。
むはっheart04はふはふ、た、たまらーんhappy01
土鍋炊飯ってだけでも美味しいのに、海の幸・山の幸といろんな旨味がギッシリと

2月にライゼツアーで皆さんと行った香港に思いを馳せ、そしてこれから本場香港ポーチャイ飯を食べに行くぞと思いを募らせ・・・(っても冬にならんとな)。
皆さん、また行きたくなってませんか?ぜひご一緒しませんか?

ぜひメンバーになって、会誌読んだり、コンパにも参加して下さいネ。
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2017年2月15日 (水)

ライゼツアー@香港終了!

今期のライゼツアーは再び香港で開催&無事終了。リピートな旅ではありますが、今回は西貢(Sai Kung)へ出かけてみました。

香港と聞いてまず真っ先に頭に浮かぶのは、活気あふれる都会やビクトリア湾の摩天楼かもしれませんが、ここ西貢は香港名物と思われた超高層ビルやマンション群が見当たらない町の1つです。

西貢といえば、まずは「海鮮料理」なのでしょうけれど、今ではユネスコにも認められた「香港地質公園/GeoPark」としても売り出し中のようでした。(まぁ、ワタシら、郊外の港町~がメインの観光&昼食での訪問ではありますがw)

西貢(Sai Kung)

このほか、香港歴史博物館黄大仙文武廟、さらには深圳まで足を延ばしての旅行になりました。参加者からの香港ツアー報告・レポートは3月発行の会誌には間に合わないので、その次の6月発行号に掲載かな?と思います。
(それまではFacebookの写真アルバムなどで、今回のライゼツアーの様子を一部公開、記録を残す予定です。しばしお待ちを)

まずは2月の香港ライゼツアー、無事終了のご報告でした。

※とりあえず、前回の香港(2014年2月開催)ライゼツアーの参加者レポートを再読して、今回のライゼツアーの想像を膨らませてくださいませ(笑)。

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